今年も作ったかぼちゃランタン。
かぼちゃが大きいので作りやすかった。
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今年のかぼちゃは特にヘタの部分が捩じれてて気に入っている。
隣の籠には大量のキットカット。配るやつ。

下書きも適当で、小型ナイフもないので普通の包丁でざっくりと簡単に。
それでもだいぶ慣れたー。
2010年からと比べると、やはりちゃんと上達している。
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   2010年        2011年        2012年


ハロウィンの飾り。
この辺の人は蜘蛛の巣が好きなのか、蜘蛛の巣だらけ。
くぐり抜けなきゃ通れない歩道まである。
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今日でワールドシリーズ決着くかなー。
プレイオフから面白いものをたくさん見た。
まことに興味深いチームだ。
これから夜見るものがなくなるのが悲しい・・・。
本読めばいいか。。。

追伸:ハロウィン当日。凄かった。このエリア全部ハロウィンの舞台になりました。さすが魔女の街。ここまでファンタジー色が出るのは、ロンドンでもニューヨークでもなかった!



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タイトル:Gravity /グラヴティ (2013)
監督;アルフォンソ・キュアロン
出演;サンドラブロック、ジョージクルーニー

IMAX3Dで見ました。これは大画面の3Dで見て良かった!

今まで見た宇宙映画の中で、一番映像が綺麗でした。そして宇宙をお腹いっぱい堪能できます。

登場するのはサンドラ・ブロックとジョージ・クルーニーのほぼ二人だけ(最初の方で登場する他のクルーや声の出演者はいますが)。あとはこの宇宙空間映像だけでしっかり90分魅了されます。

それにしても怖かった。下手なホラー映画よりもぜんぜん怖い。宇宙空間に放り出されることほど、恐ろしいことってないのではないか。手に汗握ります。でもウルっとくるところもあるし、ラストはそれなりにさわやか?だし、満足しました。それにしてもスペースウォークって想像するだけで足がすくむ。



ストーリーはとてもシンプルなのであえて書きませんが、宇宙空間でのトラブル&サバイバルということで、ある程度は予測がつくと思います。アポロ13、キャスト・アウェイ、スピードの宇宙版をちょっとずつ混ぜ合わせたような。サンドラ・ブロックはいまや女版トム・ハンクスになりつつあります。

とにかくこれは映画館ならではの一本。そしてお金を払う価値のある映像です。主役は宇宙と言ってもいいくらいですね。


2013.10.26 セクシー
少し前になりますが、ジュンパ・ラヒリの短編に登場する場所に行ってきました。(141冊目: Interpreter of Maladies

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メリー・ベーカー・エディ・ライブラリー内にある、
Mapparium(マッパリウム)です。

メリー・ベーカー・エディはクリスチャン・サイエンスの創始者で、
ライブラリはクリスチャンサイエンスの母教会の隣にあります。

そしてマッパリウムとは、ステンドグラスで出来たの巨大地球儀の
まあアトラクション施設のようなもので、中に入ると地球儀の中に
閉じ込められたような、面白い体験が出来ます。

ここで発せられた声は、不思議な効果音となります。地球儀の端に立って
小さく囁かれた言葉は、反響してもう片方の端に立っている人の耳に届く。

一人だったので同じツアーだったおばあさんと、"Can you hear me?"
と言いあってみたのですが、おばあさんのささやきは
びっくりするほど大きな声で聞こえてきました。私も本当に蚊の鳴くような
声で言ったので、聞こえる聞こえると言われてびっくりしました。

このマッパリウムを舞台にし、臨場感溢れる男女のやりとりを、それはそれは印象的に上手く小説に描いたのがジュンパ・ラヒリ。

マッパリウムが登場する短編は"Interpreter of Maladies" の"Sexy"というお話。

One Saturday, following an afternoon concert at Symphony Hall, he showed her his favorite place in the city, the Mapparium at the Christian Science Center, where they stood inside a room made of glowing stained-glass panels, which was shaped like the inside of a globe, but looked like the outside of one. In the middle of the room was a transparent bridge, so that they felt as if they were standing in the center of the world.

When the tourists left and she and Dev were alone again, he told her to stand at one end of the bridge. Even though they were thirty feet apart, Dev said, they'd be able to hear each other whisper……

….."Hi," she whispered, unsure of what else to say.

"You’re sexy," he whispered back.

〜Interpreter of Maladiesより

 
主人公は既婚者と不倫をしている若い娘。
この地球儀の中で不倫相手の男が彼女に「君はセクシーだ」とささやくのです。

効果音を使いステンドグラスの地球の中で。やりますね。

まあ一応クリスチャンサイエンスの施設なんですけどもね。

こちらがマッパリウムの隣のクリスチャンサイエンス教会。
壮大で綺麗ですよ。
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マッパリウム内はツアーのみでの参加になります(6ドル)。
入り口でチケットを買って、ツアーが何分か置きに始まるまでは、待合室か2階の展示室へ。
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施設にはメリー・ベーカー・エディが、クリスチャンサイエンスを創立するまでの人生とドラマが展示されていて、これはこれでとても興味深かったです。彼女の話はまた今度いつかまとめてみます。

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長文が読めないので、久しぶりにカーヴァーの短編集を読んだ。21の短編が収録されています。
秋なのにあまり読書な気分になれない今日この頃です。
紅葉も綺麗ですし、冬が来る前にあれこれしたい焦りもあり、じっとしていられないのか。ネットする時間も極端に減って、それ自体はいいことなのですが、読みたい本リストがあまり増えない。。あとまた編み物したいわ。


85冊目の"What We Talk About When We Talk About Love"、
57冊目:の"Cathedral"に続き、
カーヴァー三冊目。出版順ではこちらの作品が最初なのですがね。

Book No.179
Title: Will You Please Be Quiet, Please?
Author:Raymond Carver
Publication date:Feb. 22, 1976
paperback:251pp

いつもの通り、特別な舞台設定はなく、ごく一般的な、生活に追われている中流(というより中の下か)家庭の日常。その中で起きる、なんてことないちょっとした出来事。

たまに人と話をしていて「で?」とか「その話のオチは何?」とか言われてしまうことってありますよね。オチとかじゃなくて、その一連の出来事そのものに何か意味があって、それを伝えたいんだけど上手く話せなくて、みたいな。

カーヴァーの作品も全てそんな感じなのだけれど、やはりそこはカリスマ作家。言葉にならないものだけど、きっちり読者に何かを差し出してきます。

登場人物はほとんど生活が大変な普通の夫婦で、子供がいて、夫は職を転々としたり安月給で、奥さんはパートに出たりやりくりに追われています。

カーヴァー自身がそのように生活と子育てに追われながら小説を書いていた作家で、がっちり現実だけに生き、特別なドラマや感動的な出来事は描きません。彼が描くのは日常の暮らしと、その日々のやりくりや妥協を通して生まれるちょっとした瞬間(曖昧だけれども啓示的な)です。そしてそれをシンプルに描いています。

作品をいくつか紹介。

“The Student’s Wife”

個人的に気に入った作品。うちの夫も2年くらい無職で学生だった時期があるからか。
不眠症の奥さんの話です。タイトルから旦那さんは学生らしいが、詳しくはわからない。旦那さんは学生ならば、おそらく仮に仕事をしていても稼ぎは少しだろうし、それゆえに生活が苦しいこと、服や日用品も満足に買えない状況であることはわかる。また将来が見えないことも。旦那さんは奥さんの不眠症に可能な限り付き合っているようです。これを旦那さんの優しさと取るかどうかは人それぞれで、私は旦那さんは旦那さんで罪悪感でもあるのかと。そして奥さんは、一人眠れないまま夜を過ごし、美しい朝焼けを見ます。

“Fat”

レストランで働くウェイトレスが、今日店に来た、ものすごく太った客について延々と語る話。彼の外見、彼が食べた物、仕草、彼との会話など。特別なドラマは、今もこれからも、おそらく何も起こらないであろうと思われる大衆向けレストランで地味に働く女性ですが、自分を変える出来事は日常の中に潜んでいるわけです。

“Neighbors”

隣の夫婦が旅行に行くので、留守の間の飼い猫のエサやりを頼まれた夫婦の話。夫婦はこの旅行に出かける余裕のある夫婦にちょっと嫉妬をしています。それぞれが別々に、夜な夜な猫のエサをやる口実で隣家を訪れます。それにしても時間がちょっとかかりすぎのようです。彼らは一体隣人の家で、何をしていたのでしょうか。

“Are You a Doctor?”

間違い電話なのか何なのか。あなたはお医者さまですか?と突然電話をかけてきた謎の女。主人公は切ろうとしながらなかなか受話器を置けず、話を続けてしまいます。

“Will You Please be Quiet, Please?”

表題作。普通の、子供がいて、旦那さんの職業は先生で、家庭もうまくいっている家庭。けれど数年前のパーティーで、奥さんが何やら別の男性とあやしい感じになったことがあり、旦那は口にこそしないがずっと根には持っているらしい。ある時この話を奥さんの方から蒸し返し、引いては本当は何があったのか白状してしまう。
“Will you please be quiet, please?”。考えるためにというよりも、受け入れるためにちょっと黙っててくれないか、という感じがしました。

“What’s in Alaska?”

二組の夫婦。水煙草をお祝いでもらった男性の家にみんなで集まります。主人公の妻の方は、アラスカで仕事が決まりそうです。4人は水煙草をやり、スナックを食べ、クリームソーダを飲み、たわいもない会話をする。このカーヴァーの描くグダグダな会話というか雰囲気に、どうしてこうも魅了されるのか。それにしてもまったく、アラスカというのがいいね。タイトルはアラスカと聞くと100%の人が返すセリフではないでしょうか。

“They’re Not Your Husband”

こちらも舞台はアメリカのダイナー。コーヒーやちょっとした食事が出来て、24時間営業だったり、夜遅くまで開いているレストラン。ここで主人公の奥さんは子供が寝る夜の時間帯にパートをしているようです。ある時店に顔を出した主人公。隣の席の客が、給仕にきた奥さんの体を見て、お尻の大きさや太さを話題にしているのをきいてしまう。そしてダイエットをさせようとするのですが・・。タイトルは旦那さんのセリフなんですが、奥さんこそ、“They’re not my husband"ですよね。

他にも好きな作品がたくさんあります。20話くらいあってお得だし、短く単純な単語が使われてスラスラ読めるけど濃密って感じでいいです。

英語もとても読みやすいです。全ての本に共通して、カーヴァーの本は下手なYA本よりも平易な英語が使われています。



2013.10.21 続き。
メープル旅行の続き。
肝心の紅葉の写真を貼ってなかった。

宿泊先は、今回もまた無料でマリオットのコートヤード。
マリオットホテルのランクを落としたモーテル版で、
主にアメリカ郊外にあり、安くて広くて気軽に使える宿。
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部屋は広々。使わなかったけどキッチンもでかい。
マリオットの回し者みたいだけど、マリオットはポイントを貯めやすいので
このクラスのホテルなら何泊も無料で泊まれますよ。
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もちろん朝食付き。ヨーグルト、フルーツ、
卵、ソーセージ、コーンフレーク、ワッフルなど食べ放題。
お土産で買ったヴァーモントのメープルシロップを部屋から持参した。

で、ホワイトマウンテンの紅葉。
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スキー場もたくさんあって、ロマンチックそうなので
バレンタインにスキーで来ようと盛り上がる。

家に着くと、夫が早速ロッジ風のホテルを検索して
予約を入れようとするも、目星いホテルは
予約でいっぱい。
旅行ってみんな前々から計画しているのね。


2013.10.17 メープルの旅
旅のテーマは、ニューイングランドで紅葉を見て、
紅葉といえばメープルなのでメープルシロップでパンケーキを食べ、
メープルシロップを買って帰る、というもの。
行ったのは10月最初の週末です。

天気が悪く、ずっと曇り。
一瞬の晴れ間でわかる、この色の差。
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それでも色とりどりで綺麗でした。
絵本に出てきそうな景色。
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早速パンケーキ屋へ向う。ここはパンケーキで有名なお店
ボストンから車で北へ2時間。ホワイトマウンテンへ向う。
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みんな考えることは同じらしく、ぶち込み。
我等も最初は相席だった。でもみんな観光客なので会話も弾み楽しい。
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パンケーキセットが面白い。メープルシロップはもちろん、
メープルバター、メープルシュガーがついてきて、
他にもメープルペッパー、メープルスパイスとメープル尽くし。
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パンケーキはフワフワで興奮した。
サイズは小さめと王道。
手のひらサイズのパンケーキを数枚重ねる基本形。
私は大きいのがべろ〜んと1枚とか許せないのだ。
で、6種類あり、おかわりが前提。
帰りはしっかりこちらのパンケーキ粉とメープルシロップを買いました。
クリスマスくらいから春まではクローズだそうです。
また秋は本当に混んでいるので、電話で予約を入れるといいと思う。
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旅の目的はほぼ終了。あとはもっとメープルシロップを買うだけ。
せっかくホワイトマウンテンにいるので、少し遊ぶ。
蒸気機関車に乗る。
古いものなので期間限定で秋の紅葉時期だけ走っているみたい。
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車両も古いもので雰囲気が良かった。
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夕食は紅葉が見える見晴らしの良さそうなレストランで
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スープ、サラダ、ラビオリ、ホタテ(私)、ロブスターとホタテ(夫)を頼み、
口直しのシャーベットとデザート、コーヒーなどは全てサービスで頂けます。
ワイン1杯ずつ頼んで、かなりリーズナブルだった。
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山の上のホテルで白いテーブルクロス。
窓が3面の席なので景色も最高でした。
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レストランからもこの景色が見える。
ウェイターもすごくフレンドリーですし、お近くへご旅行の方は試してみて。
窓の席は予約時に指定した方がいいと思う。

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帰りにメープルシロップを大量に買う。
おすすめの店Zeb's。ここでは楽しくていろいろ買ってしまった。



目的達成。この後ホテルへ向います。
もちろんいつものように、ポイントで無料のマリオットホテルへ。

続く
2013.10.17 ヴァセリン
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寒くなってきたので、毎晩しっかりお湯につかるようになった。
お風呂上がりはしっかりヴァセリンをぬりぬり。
フィロソフィーやらボディショップやらのボディバターは、
結局ちょっと使うと飽きるわね。

なんだかんだと無香料で潤い、べとつかないヴァセリンローション
ばかり使っている。これは量販店で3ドルちょい。お得感もいい。

こちらは郵便ポスト。ちっちゃい!
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回収時間が書いてあるので、ちゃんと使われている。
試しにNetflixを入れてみた。大事な郵便は怖いし。
他にはもう入らないのではないかというくらい狭い。
ちゃんと届いたみたいです。

ブログ。平日毎日更新しようとしてるけど、意外に大変ですね。
朝は午後の外出に響くからネットしたくないし、
夜は家事や入浴やビデオや夫と野球観戦で忙しいし、
昼は出かけてるし(お茶とか街探索とかだけど)。

30分くらいで書ければ朝でも何でもないので、あんまり考えずに書き、
写真も適当です。誤字脱字も多くお見苦しいです。



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タイトル:Dead End (2003)
邦題:-less[レス]
監督:ジャン=バティスト・アンドレア

クリスマス。母方の実家で過ごすために家族(父、母、娘、息子)+娘のボーイフレンドの5人で長い長いドライブ中。運転はお父さん。毎年毎年のことなので道も運転もうんざりしているお父さん。親戚に会うのも気が進まない。

睡魔に襲われ、気晴らしにいつもとはルートを変えてみようと思い立つ。暗く寂しい道を走っていると、何やら見かけて車を停めてしまう。そこへ赤ん坊を抱き、負傷している女性がやってきて。。



B級ホラー感が漂いつつも、ラストはおおっとどんでん返し。そして全編にわたり夜の闇の中のドライブという、おそらく低予算、変化のない舞台でここまで引きつけさせるのはすごい。役者も脇役クラスだけだし、特撮もなく、恐ろしい化け物も出て来ないのに、この緊張感。脚本がいいのでしょうか。何気に面白かったです。

前にも書いたことあるんですが、一度夫と中西部の田舎を真夜中に走っていて、ガソリン切れになりそうになったんですよ。パニクってわけのわからないEXITで出てしまったらこれがどつぼで、走れど走れど何もなく、真っ青になりかけた時に突如、それこそホラー映画に出てきそうな、半分廃墟のようなガスステーションがポツンと現れて。別に何か起きたわけではなく、むしろ助かったのですが、頭の中ではずーっと、これはアメリカのホラー映画の典型的な犠牲者のパターンだな、と。

いつまでたっても目的の道路に出られずもがいている主人公たちを見ながら、その時のことを思い出していましたよ。

お父さん役はツインピークスのローラ・パーマーのお父さん役だったレイ・ワイズ。娘役はティーン映画によく登場するアレクサンドラ・ホールデン。この映画ではかなりぽっちゃりしているから、誰だかわからなかったー。



2013.10.15 嫌な天気
毎週毎週、週末は寒い曇りや雨で、平日になるとカラッと晴れる。
夫と遊ぶ土日に晴れて欲しいのに。悔しい。
テラス席で読書しながらお茶待ってたけど、暑くて室内に逃げてきた。
週末この天気だったらなー。今日は夏服の人も結構いた。
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先週の写真だけど、近くの公園でもそこそこの紅葉。
この辺りでも今週末くらいが全体的に見ごろかしら。
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毎晩プレイオフ観戦で夜が遅くて寝不足。
夜中12時近くにオティースの満塁打とか見ても、眠れなくなるだけだ。
最近11時には寝てるからマジ辛い。
普段から思うけど、なんで8時スタートが多いんだろう。ワールドシリーズはまあ時差も考慮してって分るけど、普段からだよね。アメリカ人なんて残業しないんだし、夕食だってどうせみんな球場でホットドックやピザ食べるんだから、もっと早くから始めればいいものを。球場で見ている子供たちもみんな眠いよねー。

2013.10.14 曇り女と紅葉
週末は先週のリベンジでまたニューハンプシャーまで。
車で1時間ちょっとのドライブ。

そしたらまた曇りだった。

出かける前とレストランで食事の間とかは晴れてたのに、曇り女過ぎる。

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今回もメープルシロップが美味しいというパンケーキ屋へMaple Barn Restaurant
ここはショップも充実してたよ。
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お土産。
メープルコーヒーと、メープルのグレイズド・ドーナツと、メープルケーキ。
メープルキャンディも追加した。
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コーヒーは試飲して美味しかったし、ディカフェがあったので二袋購入。
メープルの香りが素晴らしくてたまらなく秋の味がします。